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		<title>ゴルフＤＶＤの選び方と使い方</title>
		<link>http://takaofujii.com/</link>
		<description>ＵＳＧＴＦ所属のティーチングプロ、藤井孝夫がゴルフＤＶＤの選び方と、タイプ別に自分にあったＤＶＤを見つける方法を紹介しています。ゴルフレッスンを行うものだからこそ分かる、ゴルフレッスンＤＶＤの使い方を紹介します。メールサポートもあります。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 17:00:11 +0900</lastBuildDate>
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			<title>江連忠ゴルフアカデミー　公式カリキュラム　劇的にスコアを変えるスキルアップレッスンを見た感想です。</title>
			<link>http://takaofujii.com/04/entry134.html</link>
			<description><![CDATA[
総合評価諸見里しのぶ選手のコーチとして有名ゴルフダイジェスト制作江連忠ゴルフアカデミーの公式カリキュラムDVD1枚組スイング理論ではなく、ドリルが主な内容内容対象者価格サポート返金保証評価スイング、アプローチ、パット初心者～2400円なしなし項目１項目２項目３項目４)★ -->江連忠ゴルフアカデミー　公式カリキュラム 劇的にスコアを変えるスキルアップレッスン　販売ページグリップやアドレスなど基本的なことはなし。スイングのコツ、練習ドリルが主な内容になっています。ゴルフダイジェストが制作なので、画像やナレーションは非常にきれいです。アカデミー講師が順番に各パートを紹介する形式です。DVDの流れ１、ドライバーで飛距離アップ３つのポイントを紹介している章です。２、ダウンブローで打つアイアンとドライバーの違いを知る。１、ハンドファーストに打つ２、ラインを出す打ち方ドリルをここでもいくつか紹介されています。このHPでも紹介しているものです。バランスボールでトレーニング３、コントロールショットオープンスタンスノンパワースイング３つの振り幅フルショットで３０ｙを打つ4、アプローチの極意飛ばないアドレス、体重移動はするという逆説的に聞こえるコツが特徴的。ロフトをうまく使うようにする。５、パッティングの極意真っすぐストロークするドリル、割り箸ドリル、コイン当てドリルなどパッティングドリルの紹介です。大事なパッティング練習に時間をかけていない人は非常に多いです。６、上級ドリルこれは上級者向けになりますが、一度やってみるといいでしょう。ショートアイアン打ちドリル連続打ちドリルバランスディスク打ちドリルパラレルスイングドリル２０秒スイングドリル総合評価スイング理論などを知りたい方向けではありません。アカデミーでの練習方法が知りたい方にはぴったり、ある意味インストラクターが見た方がいいです。練習ドリルは特別ここでしか見られないものというわけではありません。低価格なので一度見ておくのもいいでしょう。ドリルが結構多く紹介されています。ですがサポートがないので、間違ったやり方で続けてしまわないように注意が必要です。江連忠ゴルフアカデミー　公式カリキュラム 劇的にスコアを変えるスキルアップレッスン　販売ページ
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			<pubDate>Fri, 18 May 2012 14:19:56 +0900</pubDate>
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			<title>ワンプレーンスイングとツープレーンスイング</title>
			<link>http://takaofujii.com/03/entry133.html</link>
			<description><![CDATA[
２０１２年６月下旬公開予定です。
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			<pubDate>Tue, 15 May 2012 23:37:45 +0900</pubDate>
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			<title>ゴルフＤＶＤのランキング</title>
			<link>http://takaofujii.com/entry132.html</link>
			<description><![CDATA[
ランキングは中身を検証し、管理人の藤井孝夫が独断と偏見で決めています。選定の基準は、情報量、分かりやすさ、スイング映像、価格、サポートや特典など。スイング理論には絶対がありません。そのＤＶＤがどの人に向いているかなど解説しています。DVDの暫定ランキングゴルフ7日間シングルプログラム　小原大二郎プロ谷将貴　シンプルスイング理論左一軸ゴルフ上達プログラム江連忠ゴルフアカデミー劇的にスコアを変えるスキルアップレッスン内藤雄士　激芯のアイアン６位佐久間馨の「ナイスショットはいつでも打てる」
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			<pubDate>Tue, 15 May 2012 22:18:48 +0900</pubDate>
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			<title>スタック＆チルト（ティルト）打法</title>
			<link>http://takaofujii.com/03/entry130.html</link>
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アンディー・プラマーとマイク・ベネットというティーチング・プロが生み出した理論と言われています。今までにない斬新な理論で、このスイングは一時話題になりました。スイングにはこちらでも書いたように１軸スイングと２軸スイングがあります。このスイング打法はいわゆる1軸スイングになります。1軸のいい点は軸が安定し、方向性が舛ということになっていますが、これは賛否両論です。とにかく少し独特なスイングになるので、2軸スイングをしていたプロなども何色示す方も少なくはないです。こちらのDVD、世界最新　左１軸ゴルフ上達プログラム　（公式サイト）がそのスイングレッスンになります。DVDを見た感想はこちらです。世界最新　左１軸ゴルフ上達プログラムを検証しました。
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			<pubDate>Mon, 14 May 2012 19:30:01 +0900</pubDate>
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			<title>肩を閉じて打つ方法</title>
			<link>http://takaofujii.com/category28/entry129.html</link>
			<description><![CDATA[
肩がどうしても開いてしまう人のミスは大きくスライス、またはひっかけ（プル）です。スライスの原因インパクト時にフェースが開いている（右へ向く）スイング軌道がアウトサイドインでフェースが開くと、プルスライス、あー戻ってきたーってことになります。プルの原因スイング軌道がアウトサイドイン簡単に言うと、インパクト時に左向いて打っている。インパクトした時に肩が左を向いている。さらにインパクトの瞬間にフェースが目標線に対して閉じている（左）にむいていると、プルフック＝チーピンになります。スイングでは、必ず腰が先に動きます。でも回転の仕方がよく分からないうちは、腰から動くと肩が開き、トップやダフリ、ひっかけ、スライスなど、色々なミスが多発します。つまり右左の両方のミスが出ることになります。スイングプレーンはなんとなく想像できるし、動画や図解などでわかるんだけど、実際にそれをどう再現すればいいかが分からないってことが多いのだと思います。これは当然のことで、理想的なスイングは日常の動きでは想像もできないし、同じような動きをすることはないからです。スイングするときの動きはかなり特殊です。体は捻ってスイングするのですが、肩はしっかり回し、腰は股関節を斜めに動くように使います。両脇は上半身になるべくしっかりと付けて、スイング中はグリップを常に自分の体の正面に位置づけるくらいがちょうど良くなります。これはぼビジネスゾーンと呼ばれるインパクト前後の動きを良くするためで、必須ではなく、よりいいインパクトを作りやすくするためです。脇が空いていてもいいインパクトを作ることは可能です。肩が開くのを防止するコツ肩が開く人は、バックスイングで股関節を使うだけで、ハーフウェイバックに近い状態を作ることが出来ると知ってもらいたいです。股関節のみでボールは軽く打てます。アドレスの腕をキープし、股関節を動かすだけでヘッドは8時位まで上がります。上体は腰の動きだけで、アドレスを0度とするなら45度くらいまで開いた（回転した）状態になります。そして、股関節をアドレスに戻せば、それだけで上半身の動きなしでボールは打てます。これがしっくりくれば、トップから腰を先に動かすのは、少し動いた左膝をアドレス時に戻すことなのだと分かってくるのではないでしょうか。是非一度体感してみてください。※以上のことは感覚的な表現が含まれているので全ての人に合いません。※スイングについてはオンプレーンスイングを必ず参照してください。ご質問はメールにてお待ちしています。
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			<pubDate>Thu, 10 May 2012 14:09:12 +0900</pubDate>
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